表装カタログ
表示形式 : [ テキスト表示 ] [ 画像と概要 ] [ サムネイル ] 画像 : [ 大 ] [ 標準 ]
4ページ中3ページ目を表示 (合計 : 38点)
1|2|3|4
掛軸 - 釈迦名号
- 寸法 : W54.5× H190cm
- 本紙 : 紙本
- 軸先 : 陶器
- 価格 :
58,800円17,640円
禅宗全般在家向けの価値ある御名号
臨済宗・曹洞宗・黄檗宗など禅宗系の在家用御名号。お釈迦様の尊い心を偲びながら日々お飾りいただきたい、仏事・日常掛にお勧めの一幅です。
掛軸 - 弘法大師像
- 寸法 : W54.5× H190cm
- 本紙 : 新絹本
- 軸先 : 金メッキ金軸
- 価格 :
58,800円17,640円
真言宗の開祖、弘法様の徳高いご尊像
宗派を超えて今も尚慕われる、真言宗の開祖・弘法大師空海。その慈愛に満ちあふれたお姿を日々お飾りになり御遺徳を偲んでいただきたい逸品です。
掛軸 - 般若心経
- 寸法 : W54.5× H190cm
- 本紙 : 紙本
- 軸先 : 陶器
- 価格 :
58,800円17,640円
宗派を超えた衆生の心の拠りどころ
仏教典の真髄とされ宗旨宗派を超えて多くの人々の心の拠りどころとされる、二六二文字のありがたい御心経を、心を込めて謹書した価値ある逸品です。
掛軸 - 天照皇大神
- 寸法 : W54.5× H190cm
- 本紙 : 新絹本
- 軸先 : 陶器
- 価格 :
58,800円17,640円
繁栄円満の神徳があふれる尊い御神号
豊作と幸福を司る太陽神であり、伊勢神宮の祭神最高位にある天照皇大神。偉大なる神徳をもって大いなる繁栄と平安をもたらす神々しい墨蹟作品です。
掛軸 - 達磨
- 寸法 : W54.5× H190cm
- 本紙 : 新絹本
- 軸先 : 陶器
- 価格 :
58,800円17,640円
不屈の精神を描く真理一如の達磨像
面壁九年の厳しい修行を経て悟りの境地に達したという達磨大師。真理は一つという「一如」を画賛に、鋭い眼光に不屈の精神を描きあげた名作です。
掛軸 - 日蓮名号
- 寸法 : W54.5× H190cm
- 本紙 : 紙本
- 軸先 : 陶器
- 価格 :
58,800円17,640円
日蓮上人が提唱したありがたいお題目
南無妙法蓮華経と唱えれば、悩める人々を救ってくださるという日蓮上人の教えの通り、日常掛として日々飾って唱えていただきたい御名号です。
掛軸 - 永代経法名御軸(禅宗全般用)
- 寸法 : W65× H191cm
- 本紙 : 紙本
- 軸先 : 金メッキ金軸
- 価格 :
79,800円23,940円
彼岸の永代経供養をしたためる御軸
春秋のお彼岸に唱える永代経の供養に、御法名をしたためる御軸。滑らかな運筆が可能な、反りや歪みのないしなやかな表情により、一層の荘厳さを演出します。
掛軸 - 永代経法名御軸(浄土宗全般用)
- 寸法 : W65× H191cm
- 本紙 : 紙本
- 軸先 : 金メッキ金軸
- 価格 :
79,800円23,940円
彼岸の永代経供養をしたためる御軸
春秋のお彼岸に唱える永代経の供養に、御法名をしたためる御軸。滑らかな運筆が可能な、反りや歪みのないしなやかな表情により、一層の荘厳さを演出します。
掛軸 - 蓮如上人御影
- 寸法 : W54.5× H190cm
- 本紙 : 新絹本
- 軸先 : 金メッキ金軸
- 価格 :
79,800円23,940円
真宗中興の祖の御威徳が偲ばれる御影
他宗の破却により衰退した浄土真宗を、庶民への地道な教化活動で再興させた蓮如上人。その御威徳を偲び、大経を画賛に描き上げた由緒ある作品です。
掛軸 - 親鸞七高僧
- 寸法 : W54.5× H190cm
- 本紙 : 新絹本
- 軸先 : 金メッキ金軸
- 価格 :
79,800円23,940円
親鸞聖人が選定した徳高い七人の高僧
正信念仏偈の依釈段に示され、親鸞聖人が西方浄土への往生を願い弘伝を託した、印度・中国・日本の七人の高僧を一堂に描き上げた稀少な逸品です。
掛軸 - 聖徳太子御尊像
- 寸法 : W54.5× H190cm
- 本紙 : 新絹本
- 軸先 : 金メッキ金軸
- 価格 :
79,800円23,940円
観音様の生まれ変わりと崇められる聖徳太子
室町時代より信仰される太子講。巨大建築物の祖、築造木工の紙としても崇められる聖徳太子の御姿を、典雅流麗な筆致で描きあげた逸品です。
掛軸 - 川越名号
- 寸法 : W54.5× H190cm
- 本紙 : 新絹本
- 軸先 : 陶器
- 価格 :
58,800円17,640円
親鸞聖人七不思議の一つを荘厳に描く
後を追って来た対岸の門徒の願いで聖人が空に念じたところ、その持つ紙に六字名号があらわれたという親鸞七不思議の一場面を荘厳な趣で描きました。

















